● 年末年始の催事イベントへの三味線演奏ご依頼をいただいています。
こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。
早くも11月です。年末年始は忘年会・新年会シーズンです。
年末年始の催事イベントへの三味線演奏ご依頼をいただいています。
三味線の演奏をご依頼いただく会場は、料亭、日本料理店、ホテル、ホールなどが多いです。
三味線の演奏のお日にちは、年末年始・日曜日・祝日・祭日も承っております。
2016年の土日は空きの日程がございません。
● 年末年始の催事イベントへの三味線演奏ご依頼をいただいています。
こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。
早くも11月です。年末年始は忘年会・新年会シーズンです。
年末年始の催事イベントへの三味線演奏ご依頼をいただいています。
三味線の演奏をご依頼いただく会場は、料亭、日本料理店、ホテル、ホールなどが多いです。
三味線の演奏のお日にちは、年末年始・日曜日・祝日・祭日も承っております。
2016年の土日は空きの日程がございません。
● 奴さんやら金毘羅船々、お座敷曲聞くと踊りたくなるよね~。懐かしい。
こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。
お座敷で演奏する三味線の曲は、賑やかな曲が人気です。
賑やかな三味線の音色にワクワク。若者もご年配の方も、関係なくお楽しみになります。
三味線の音が聞こえてくると合わせて踊りたくなるよね~。懐かしい。私も大好きです
ご年配のお客様は、きっと身近に三味線があったのでしょうね。懐かしい、という声が圧倒的です。踊りたくなる、唄いたくなる、とも、よく伺います。
実際のお座敷でも、鑑賞の時間とは別の楽しむための時間は、とても和みます。
奴さんなどでは、手を叩くお客さま。お唄いになるお客さまも多いんですよ。場が一つになって、その場の皆さんの空気がぐっと和みます。
三味線のお座敷曲のご依頼も承っております。
● チャンチャカ三味線の音を聞くと宴会だ!年末だって実感するの。年末に三味線弾いて!
こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。
三味線の演奏会にお越しのお客様から、お言葉をいただきました。
年末に三味線聞きたい!
パッと年忘れしたいの!!
金毘羅船々や、「トラトーラトーラ虎」の和藤内。奴さん。三味線曲には、楽しく気分が上がるお座敷曲もたくさんありますよ。
お座敷で人気の曲を、ご希望の場所で楽しめます。
人気のお座敷曲は、賑やかで楽しい曲です。無条件に、どんどん楽しんでお聴き下さいね。
お座敷曲は、曲に合わせての手拍子や、お唄いいただくのも大歓迎です。
賑やかなお座敷曲で、今年の年忘れがパッと出来ますよ。
● 会場が今までになく華やいだのは三味線と唄の出張パフォーマンスのおかげです。
こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。
唄と三味線の出張パフォーマンスは、企業の催事ご担当者様、イベント主催者様、飲食店経営者様などからお喜びの声をいただいております。
「お着物姿の来場者が増え、会場が今までになく華やいだのは三味線と唄の出張パフォーマンスのおかげです。
お客様がご来店するキッカケが出来るのがとても助かります」
ご来場のお客様からは、こんなお声を戴きました。
「生演奏が聞けてとても楽しめました!次回も、このイベントに参加します。」
<唄と三味線の出張演奏パフォーマンスは、企業様や団体様からの御用命もいただいております。
日本航空株式会社様、シチズン宝飾株式会社様、歌舞伎座サービス株式会社様、NPO法人トスネット様などからご依頼の実績がございます。
演奏の内容は、ご相談いただけます。事前のお打合せでは、曲や構成のご提案もしております。唄・三味線に加えて日本舞踊や太鼓、書家などの和のアーティストのアレンジもご相談いただけます。
● 曲の合間のお話しがわかりやすくて、初めてでも楽しめました。
こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。
先月の、人形町・三味線弾き語りの会にいらしたお客様とお話をしました。
初めて聞く私が行ける三味線の会を探していました。
曲の合間のお話しがわかりやすくて、初めてでも楽しめました。思い切って来て、よかったです!
何も知らないのに三味線の会に行ってもいいのかな~、と心配でした。三味線の音が体に伝わってきて驚きです。直接聞くと、やっぱりいいです。初めてなのに楽しかったです。
人形町・三味線弾き語りの会は、三味線を聞くのが初めてのあなたのための演奏会です。
人形町・三味線弾き語りの会では、曲の演奏と、それにかかわるお話しをしています。
どんな曲を弾くのか?曲が生まれた時にはどんな時代背景があったのか?曲の歌詞には、表の意味の他に、実は裏の意味もありますよ。そんなお話もしています。
「曲の合間のお話しがわかりやすくて、初めてでも楽しめました」
「梅は咲いたかにこんな意味があったなんて!これから、この曲を聞いたらますます楽しめます!」
演奏の合間のお話しも、楽しんでいただいています。